= ツインズに20の質問 =


[--] ようこそいらっしゃいました。
お2人とも、今日はよろしくお願いします。
「よろしくお願いしまーす!」
「こちらこそ宜しくお願いします。」

[01] お名前をひとりずつお願いします。
!」
といいます。」

[02] 簡単にで構いませんので、相手の紹介をお願いします。
は護廷十三番隊の十三番隊副隊長やってる!背は私よりうーんと高い!悔しいなぁ。」
は護廷十三隊の十番隊第三席です。背は低いですけど僕から見てもなかなかのやり手ですよ。」
「あ、私なかなかのやり手だったんだ?」
「慌てて書類ばら撒かなければもっとやり手だけどね。」

[03] どちらがお兄/姉さんですか?
がお兄ちゃん!」
「だからかな、ついつい世話したくなるんだよね。」
「頼りにしてますよお兄様!」
「はいはい。」

[04] お2人の見分け方を教えて下さい。
「性別!」
「それって大雑把過ぎない?」
「え、じゃあどう言ったらいい?」
「やっぱり、身長とか髪の長さとか…。」
「どぅせ低いですよー。」

[05] お互いの得意なこと・不得意なことを教えて下さい。
は何でも得意だね!」
「不得意なこともあるけど…。」
「え、何々?」
「…折紙。」
※実はは折鶴とか折れなかったりする
「あ…(一瞬にして折紙グチャグチャになってたような)」
「(話を戻して)は僕と違って折紙得意です、不得意なのは嘘をつくことと名前を覚えること。」

[06] 仲はいい方ですか?
「仲良し、でしょ?」
「当たり前だね。」

[07] お兄/姉さんはよく言われることはありますか?
「何て言われるの?」
「陰湿、腹黒、えっと…。」
「え?」
「あ、いや、こっちの話。」
※主に日番谷から言われる言葉

[08] 弟/妹さんはよく言われることはありますか?
「実はお前ら双子じゃなくて兄妹だろうって言われる。」
「あー、あるね、うん。」

[09] お2人は周りから比較されたりしますか?
「身長。」
「ちょ、拗ねないでほしいんだけど。」
「双子のはずなのに何故こんなに身長違うの?」
「そんな目で見られてもさぁ。」

[10] (↑続き)モノによるかと思いますが、比較されること自体を快く思っていますか?
「もー慣れたー。」
「その割には拗ねてるね。」
「だって羨ましいんだもん。」
「僕みたいに大きくなったら日番谷隊長が泣くよ。」
「何で冬獅郎が泣くの?」
「秘密。」

[11] 間違えられることはしょっちゅうありますか?
「小さいときはあったね。」
「僕の身長が一気に伸びる前はね。」

[12] お揃いの物や洋服は持っていますか?
「うーん、死覇装!」
「それを言ったら死神の皆さんお揃いじゃないの?」
「あ。」

[13] 趣味はそれぞれ何でしょうか。まったく違うものですか?
「日向ぼっこ、お昼寝、散策と読書!」
を愛でること、あと、日番谷隊長をい…おっと。」
「え?」
「いや、何でもないよ?」

[14] ご職業を伺ってもよろしいですか?
「護廷十三隊の死神!」
「同じく、死神です(職業と言えるのか分からないけど)」

[15] 相手のフリをして誰かを騙した経験はありますか?
「一度だけあるよね、確か。」
「涅隊長の薬を使ったときだったね。」
「あれ面白かったなぁ。」
「でも日番谷隊長に二度とやるなって言われたよ。」

[16] 日頃から相手のことを気にしていますか?
「怪我がないかなぁ、とか。」
「それはこっちの台詞。」

[17] 相手の気に入っているところ・これだけはちょっと許せないと言うところを教えて下さい。
「いつでも親身になってくれるところ好き!」
「僕は、の純粋なところが気に入ってます。」
「許せないのは…。」
「どうせ身長差だろ?」
「ぅぬぬぬぬ。」

[18] ケンカはしますか?
「小さい頃はちょっとしてたらしい。」
「今は滅多なことじゃなきゃないな。」

[19] 双子として生まれたことにどう思っていますか?
「良かったなぁって思ってるよ。」
「僕もと双子で良かったと思ってるよ。」

[20] 最後に、お2人でメッセージを交わして下さい。
「これからも怪我とか色々気をつけてね!」
「だから、それは僕の台詞。」
「じゃあ、これからもよろしく!」
「こちらこそ。」

[--] お疲れ様でした。これからも仲良く過ごして下さいね。
「ありがとーございます!」
「お疲れ様です。」