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[--] ようこそいらっしゃいました。 お2人とも、今日はよろしくお願いします。 「よろしくお願いしまーす!」 「こちらこそ宜しくお願いします。」 [01] お名前をひとりずつお願いします。 「!」 「といいます。」 [02] 簡単にで構いませんので、相手の紹介をお願いします。 「は護廷十三番隊の十三番隊副隊長やってる!背は私よりうーんと高い!悔しいなぁ。」 「は護廷十三隊の十番隊第三席です。背は低いですけど僕から見てもなかなかのやり手ですよ。」 「あ、私なかなかのやり手だったんだ?」 「慌てて書類ばら撒かなければもっとやり手だけどね。」 [03] どちらがお兄/姉さんですか? 「がお兄ちゃん!」 「だからかな、ついつい世話したくなるんだよね。」 「頼りにしてますよお兄様!」 「はいはい。」 [04] お2人の見分け方を教えて下さい。 「性別!」 「それって大雑把過ぎない?」 「え、じゃあどう言ったらいい?」 「やっぱり、身長とか髪の長さとか…。」 「どぅせ低いですよー。」 [05] お互いの得意なこと・不得意なことを教えて下さい。 「は何でも得意だね!」 「不得意なこともあるけど…。」 「え、何々?」 「…折紙。」 ※実はは折鶴とか折れなかったりする 「あ…(一瞬にして折紙グチャグチャになってたような)」 「(話を戻して)は僕と違って折紙得意です、不得意なのは嘘をつくことと名前を覚えること。」 [06] 仲はいい方ですか? 「仲良し、でしょ?」 「当たり前だね。」 [07] お兄/姉さんはよく言われることはありますか? 「何て言われるの?」 「陰湿、腹黒、えっと…。」 「え?」 「あ、いや、こっちの話。」 ※主に日番谷から言われる言葉 [08] 弟/妹さんはよく言われることはありますか? 「実はお前ら双子じゃなくて兄妹だろうって言われる。」 「あー、あるね、うん。」 [09] お2人は周りから比較されたりしますか? 「身長。」 「ちょ、拗ねないでほしいんだけど。」 「双子のはずなのに何故こんなに身長違うの?」 「そんな目で見られてもさぁ。」 [10] (↑続き)モノによるかと思いますが、比較されること自体を快く思っていますか? 「もー慣れたー。」 「その割には拗ねてるね。」 「だって羨ましいんだもん。」 「僕みたいに大きくなったら日番谷隊長が泣くよ。」 「何で冬獅郎が泣くの?」 「秘密。」 [11] 間違えられることはしょっちゅうありますか? 「小さいときはあったね。」 「僕の身長が一気に伸びる前はね。」 [12] お揃いの物や洋服は持っていますか? 「うーん、死覇装!」 「それを言ったら死神の皆さんお揃いじゃないの?」 「あ。」 [13] 趣味はそれぞれ何でしょうか。まったく違うものですか? 「日向ぼっこ、お昼寝、散策と読書!」 「を愛でること、あと、日番谷隊長をい…おっと。」 「え?」 「いや、何でもないよ?」 [14] ご職業を伺ってもよろしいですか? 「護廷十三隊の死神!」 「同じく、死神です(職業と言えるのか分からないけど)」 [15] 相手のフリをして誰かを騙した経験はありますか? 「一度だけあるよね、確か。」 「涅隊長の薬を使ったときだったね。」 「あれ面白かったなぁ。」 「でも日番谷隊長に二度とやるなって言われたよ。」 [16] 日頃から相手のことを気にしていますか? 「怪我がないかなぁ、とか。」 「それはこっちの台詞。」 [17] 相手の気に入っているところ・これだけはちょっと許せないと言うところを教えて下さい。 「いつでも親身になってくれるところ好き!」 「僕は、の純粋なところが気に入ってます。」 「許せないのは…。」 「どうせ身長差だろ?」 「ぅぬぬぬぬ。」 [18] ケンカはしますか? 「小さい頃はちょっとしてたらしい。」 「今は滅多なことじゃなきゃないな。」 [19] 双子として生まれたことにどう思っていますか? 「良かったなぁって思ってるよ。」 「僕もと双子で良かったと思ってるよ。」 [20] 最後に、お2人でメッセージを交わして下さい。 「これからも怪我とか色々気をつけてね!」 「だから、それは僕の台詞。」 「じゃあ、これからもよろしく!」 「こちらこそ。」 [--] お疲れ様でした。これからも仲良く過ごして下さいね。 「ありがとーございます!」 「お疲れ様です。」 |